国際税務×関税
輸入取引リスク診断

こんなことに
お困りではありませんか?

移転価格文書は整備されているが、 関税申告との整合は誰も見ていない


価格調整金を毎期入れているが、関税上の扱いを検討したことがない


ロイヤルティを別建てで支払っているが、課税価格への加算要否を判断していない


親会社が金型や材料を無償提供しているが、申告に反映されているか不明


通関は乙仲に任せきりで、申告価格の根拠を社内で説明できない

このような問題を抱える外資系企業は、
常にリスクにさらされています。

税務調査による
多額の追徴課税
本社の認識不足や
勘違いによる重大な誤解
納税資金を含む
キャッシュフローの不安
本社の要求に
応えられない

坂下国際税理士法人が解決いたします

Resolve

坂下国際税理士法人は外資系企業が抱える様々な問題を解決します。
お悩みの内容をお聞かせ下さい。